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関わるひと

YPCは地域の方と協力しながら、プレイパークの運営をサポートします。
プレイパークは地域住民が主体となり、行政(横浜市)の協力と支援を受けて開催しています。
「横浜にプレイパークを創ろうネットワーク」は地域の方々と協力しながらプレイパークの活動を推進し、子どもたちが自由に遊び・育つ環境を創っていくことを目指しています。

プレイパークは行政が先導するものではありません。あくまでも地域の大人たちが主体となり、自主的な意思のもと 、ボランティアで運営されています。
YPCネットワーク
プレイリーダー
プレイパークには常に「プレイリーダー」という大人がいて、子どもたちの遊びの世界を広げたり、子どもの気持ちに寄り添ったり、大きな事故が起きないように気を配ったり、子どもの目線になってあそび場の自由を見守っています。

コーディネーター
横浜市内のプレイパークの活動支援を行っています。
どのプレイリーダーがいつどのプレイパークへ行くか、配置調整をしたり、研修の企画・運営を行ったり、プレイパークを知ってもらうための広報をしたりと、仕事は多岐にわたります。
代表者
現在プレイパークを運営する23の団体それぞれの代表者が、仕事、家事、育児、介護、地域活動、愛護会活動などの業務の中、ボランティアで活動しています。
月一回の代表者会議でYPCの運営に関する話し合いや、各プレイパーク運営上の相談、遊びに関することや危機管理、地域連携などの情報交換を行っています。
